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自撮りには気をつけて。自撮りを追求しすぎた結果、、、 [雑学]

日本でも専用のアイテムが出るなどして、認知されている"自撮り"

海外では"セルフィー"と呼ばれているが、これがエスカレートしすぎて

死んでしまっている人が世界には多数いるようだ。


今回は"セルフィー"が行き過ぎて運悪く亡くなってしまった人や

酷い目にあった人達を紹介していこうと思う。


これを見て良い子の皆は真似する事のないように。

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これは痛い、、、




これはカナダの22歳の男性が電車をバックにセルフィーをしようとした結果

車掌に蹴りを入れられるという内容。


かなり強烈なキックが顔にヒットしています。



後ろ!後ろ!



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野球の打撃練習の際に、ホームランボールが女性の横を横切る瞬間。

周りの観客は「気をつけて」と注意を促していたようだが、

女性はそれでもセルフィーに夢中だったそう。

まるでコントの一場面のような写真ですね。



これは高すぎ、、、




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ダニエル・ラウさんが友達と一緒に撮った1枚。

香港のザ・タワーという高層タワーの頂上で撮られてます。

これは恐すぎる、、、



友達の為に撮った写真が



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17歳の少女が友達を驚かそうとして撮った1枚。

少女は直後にバランスを崩し転落。

鉄線にあたり、感電死してしまった。


ドライブ中に



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「バチェロレッテ」と呼ばれる結婚する女性の為に開かれる

パーティに向かう途中の1枚。


この直後に事故に遭い、片方の女性が亡くなってしまった。


究極のセルフィーを求め




d4e62012-s.jpg

18歳の少女は友人と電車の屋根の上に登り、

横たわった時に足を宙に浮かせた瞬間、高圧電線に触れてしまい

一瞬にして体が火の玉に包まれてしまった。




無茶な自撮りはやめましょう




これを見てわかっていただけたと思いますが、

命を賭けてまで自撮りをするのはやめましょう。



そういえば、自撮りといえば、やたら長い棒で撮るイメージでしたが、

最近ではこんなものも発売されていますね。





夢中になりすぎず、周りをよく見て撮影してください。

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